2ガッツ前半の出来事とサバイバルファミリー。

こんにちは。
名東店、堀田さんです。


(だいたいの画像はクリック・タッチで拡大できます)

乗せちゃって
パクチーにコリアンダー乗っけちゃって。
なんならシャンツァイも乗っけちゃって。

雪の降った日はマウンテンバイクの出番。

前後のディスクブレーキでしっかり止まります。

道路の雪はだいぶ溶けてたけど、

ところどころ凍ってる道でも、ブロックタイヤなら滑らずに進みます。

そんな寒い2月には豆をぶつけられたりチョコレートをぶつけられたりします。
ギリーばかりですけど。

堀田さんの事をよくわかってる人はホワイトホース(ウイスキー)をぶつけてきたり、
(実際にぶつけられたらまあまあ死にますね)

生肉をぶつけてきたりします。
(堀田さんが調理しました、たぶん高いやつ。かなりびみってた。)

「チョコの代わりに生肉を送る」とか、ハイセンスですよね。

お返しには生野菜を送るべきなんですかね。

別のお仕事をしてた日に、

仕事の合間に映画を見てきました。

この映画を選んだのは・・・カメラ寄って。

もうちょっと。

そう、こういう事です。

災害が発生して東京から鹿児島まで自転車で・・・高速道路を自転車で走ったり・・・っていう映画。

実際には「自転車映画」のくくりではないですけどね。

なんていうか、「凄い感動する映画」ってワケではないけど、映画館で見る価値が十分にある映画でしたよ。

「自転車好き」が見ると「スポンサーにあそことあそことパールイズミと・・・」って推理しっちゃったり、

「一番体力ない設定のお母さんが一番疲れる自転車(小径三輪自転車)乗ってて、
一番体力ある息子さんが4台の中で一番疲れない自転車(クロスバイク)乗ってるな」とかが気になっちゃうかもしれませんね(w

(ちなみにお父さんは実用自転車で妹さんがママチャリ)

あと映画館で「海賊とよばれた男」の文字に
パンターニの映画、まだやってるんだ?!」と、勘違いしたり、

映画とは無関係に「こういう電話久しぶりに見たわ!」と、感動したりしましたね。

で、一緒に映画観に行った人とご飯しながら
(自転車で来てないのでワイン飲みます)

「とりあえず平和なタイミングで先に家族全員分自転車買っとかないとだよね」
「クロスバイクに厚め・太めのタイヤ履かせるのが一番いいのかな?」

「パンク修理キット買いだめしとかないと」
「その前にパンク修理できるのか。」
(覚えたい人、平日の暇な時間に名東店に来たら教えますよ【3月中旬から5月は忙しいからパスかも】)

「劇中でお兄ちゃん役の子、パンク治した後どうやって空気入れたのか?」
こまけーことはいいんだよ

とか楽しく話しました。

ぜひ自転車好きの方と一緒に見に行くのをお勧めしますよ。

そういう知り合いがいない人は見てきてから堀田さんとダベりに来てください。

あと、日本縦断のときのことちょろちょろ思い出したわ。

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